夜行列車の友人の妻

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薄暗い寝台車に足を踏み入れた瞬間、彼女の姿に僕のペニスが反応した。親友マークの妻、レナが立っていた。ぴったりとした黒いヨガパンツが肉感的な尻の曲線をすべて浮き彫りにし、クロップ丈のタンクトップは豊満な胸をかろうじて隠しているだけだった。街から海岸へ向かう夜行列車はほぼ空席で、レールの低いうなり音と、彼女のバニラローションのほのかな香りがこもった空気に混ざっていた。二人の間に即座に緊張が走った——彼女の視線はあの意味ありげな笑みとともに僕を捉え、数か月前に彼女の夜のヨガクラスが始まって以来、僕が埋めてきたあらゆる淫らな考えを読み取っているかのようだった。

"Hey, Alex," she said softly, voice low and teasing as she closed the compartment door behind me. "Mark mentioned you might be on this train. Small world, huh? Or maybe not so small."

I swallowed hard, my dick already half-hard in my jeans. "Lena... shit, I didn't expect to see you here. What are you doing on the night train alone?"

彼女は肩をすくめ、寝台に背中を預けた。薄い生地から乳首が透けて突き出ている。「急な仕事でね。マークは家から出られないの。でも昨日のクラスからずっとあなたのことを考えてた。私がダウンドッグをやって見せるとき、あなたが私のお尻をじっと見る、あの視線のことを」

Her words hit like a spark. I closed the distance in two steps, grabbing her hips and pulling her against me. "You've noticed that? Fuck, Lena, you're my friend's wife. This is dangerous."

彼女は息を弾ませながら笑い、膨らみ始めた僕の股間に自分の恥丘を擦りつけた。「危険なことって興奮するの。それにマークはもう私が必要とするようには抱いてくれない。授業中にあなたの大きなペニスが短パンをテントみたいに持ち上げてるのを見たわ。触って、アレックス。今すぐに。」

The explicit heat exploded fast. I yanked her tank top up, freeing her heavy tits, and latched my mouth onto one hard nipple, sucking greedily while my hand dove into her yoga pants. No panties—her pussy was already soaked, shaved smooth and slick. My fingers slid between her wet folds, circling her swollen clit as she moaned loud enough to echo in the rattling compartment.

"Oh god, yes... finger my pussy," she gasped, her hand fumbling with my zipper. She pulled out my thick cock, stroking it firmly, thumb smearing the precum leaking from the tip. "It's so big. Bigger than Mark's. I want it inside me."

乱暴に一気に彼女のズボンを足首まで引き下ろし、体を反転させて狭い寝台にうつ伏せにさせた。彼女の肉感的な尻が揺れ、その臀裂を広げると、愛液で滴るまんこと、こちらにひくひくと窄まる小さなアナルを見つめた。何も言わずに、狙いを定めて一気にペニスを彼女の膣の奥深くまで突き入れ、睾丸がクリトリスに叩きつけられた。

"Fuuuck!" Lena cried out, pushing back to take every inch. "Pound me, Alex. Fuck your friend's wife like you own this slutty pussy."

電車の規則的なガタンゴトンという音が俺の腰の突き上げと重なった。彼女の腰を掴み、濡れて熱い中へ何度も何度も突き込んだ。深く突くたびに彼女の膣壁が俺を締めつけ、卑猥な水音が辺りに響いた。俺は手を回して彼女のクリトリスを激しく擦り、その震えを感じ取った。

「もっと強く……やめないで」と彼女は声を震わせて懇願した。「もうイっちゃう——ああっ!」

彼女の絶頂が波のように襲い、彼女は震えながら俺の名前を喘ぎ、膣が俺のペニスの周りで少し潮を吹いた。俺は腰を緩めず、代わりに彼女を寝台の上で仰向けにひっくり返した。彼女の脚が俺に絡みつき、再び突き入れると、今度は正常位で、力強い一突きごとに弾む彼女の胸を見つめた。

「彼氏がいるのに俺と浮気するのが好きなんだろ?」俺は唸りながら彼女の乳首をつねった。

"Yes... god, yes. Fill me up. Cum in my pussy, Alex. I want to feel it leaking out all the way to the coast."

汗で肌は濡れ、彼女のバニラの香りが生々しいセックスの匂いと混じり合った。俺はさらに激しく突き、寝台が危険なほど軋んだ。彼女はもう一度イき、爪を俺の背中に食い込ませ、叫び声がすすり泣きに変わった。我慢できないほど圧力が高まり、俺は睾丸がきゅっと締まると、根元まで埋め込み、痙攣する彼女の膣の奥深くに熱い精液の太い糸を射ち込んだ。

電車が揺れ続ける中、私たちは汗まみれに絡み合って倒れ込み、私のモノはまだ彼女の中でひくついていた。レナは怠そうにキスをして、ささやいた。「あれは旅の始まりにすぎないわ。マークには知られる必要なんてないの」

私はにやりと笑い、すでに彼女の太ももに当たるペニスが再び硬くなり始めるのを感じていた。夜は長く、この禁断の緊張もまた長く続くのだった。

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